弥生会計導入をご検討中の会計事務所の方


MoneyLook for 弥生 銀行明細を仕訳データとして『自動』 で取り込める!

「MoneyLook for 弥生」は顧問先の金融機関口座に登録されている銀行明細データを取り込む事ができ、顧問先の仕訳入力を大幅に削減できる弥生会計のバンドル(付属)製品です。 本製品に取り込んだ銀行明細データは、簡易的に仕訳データとして弥生会計へ取り込みが可能です。

MoneyLook for 弥生

導入から運用までのポイント

導入時

顧問先へあんしん導入

「MoneyLook for 弥生」は弥生会計のバンドル(付属)製品です。導入費用は0円。 さらに本製品はセキュリティも万全なので、コストやセキュリティを懸念する顧問先へも安心して導入できます。

決算資料回収時

決算データの早期回収

「MoneyLook for 弥生」は銀行明細データを自動で取込むことが可能なので、金融機関を介した取引入力が なくなります。 顧問先が月次または年次決算資料を作成する手間を省け、通常より早期に決算データを回収することができます。

決算時

照合確認業務の削減

「MoneyLook for 弥生」は金融機関から銀行明細データから直接取り込むので、入力漏れや勘定科目の間違いがありません。 顧問先から受取った月次、年次の決算業務に行う銀行口座の照合確認作業を大幅に削減することができます。

豊富な金融機関に対応。53行(法人口座11行)※2014年7月現在

  • 京都銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • ジャパンネット銀行(*)
  • 新生銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • セブン銀行
  • ソニー銀行
  • 千葉銀行(*)
  • みずほ銀行(*)
  • 三井住友銀行(*)
  • 三菱東京UFJ銀行(*)
  • ゆうちょ銀行(*)
  • 横浜銀行(*)
  • 楽天銀行
  • りそな銀行(*)

*の付いた金融機関は、法人口座でもご利用いただけます

すべての対応金融機関一覧を見る

対応製品

弥生会計

弥生会計

※「MoneyLook for 弥生」の利用に際しては、ユーザー登録が必要となります。

※「MoneyLook for 弥生」は最新の弥生製品からのみ利用できます。後継製品の発売後一定期間が過ぎますと、弥生 15 シリーズからの起動はできなくなります。継続利用するには新製品へバージョンアップが必要です。

※ 弥生会計NWをWAN環境でのご利用の場合は「MoneyLook for 弥生」はご利用できません。

※「MoneyLook for 弥生」は、イー・アドバイザー株式会社の保有する技術及び運用管理サポートに基づいて提供しているサービスです。 このため、操作に関するサポートについては弊社では行っておりません。

「MoneyLook for 弥生」 インストールから起動まで

「MoneyLook for 弥生」は最新製品のみ利用可能です。

あんしん保守サポート加入者は下記からもインストール可能です。
『MoneyLook for 弥生』プログラムのダウンロード

※ あんしん保守サポート未加入者はカスタマーセンターへお問い合わせください。
弥生株式会社カスタマーセンター
電話番号 0570-001-841   受付時間 9:30~12:00 13:00~17:30(土・日・祝日および弊社休業日を除く)


弥生PAP
お問い合わせ:弥生株式会社 カスタマーセンター03-5207-8857

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