弥生株式会社

文字サイズ
小にする
中にする
大にする

初めてでも、かんたん、やさしい。 弥生会計 12

動作環境・主要スペック・メニュー一覧

動作環境(スタンダード、プロフェッショナル)

日本語OS Microsoft® Windows® 7/Vista/XP
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Web ブラウザー Microsoft Internet Explorer® 7.0以降必須
対応機種
(パソコン本体)
上記日本語OSが稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz 以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
メモリー Windows7 - 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista® - 1GB以上
Windows XP - 512MB以上(1GB以上を推奨)
ディスプレイ 本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ 解像度:1024×768以上必須、High Color(16ビット)以上を推奨
ディスプレイドライバー ATIまたはnVidiaのビデオチップ(ビデオボード・グラフィックボード)をご利用の場合
ATI:Ver.10.16以降
NVIDIA:Ver.169.75以降
ディスクドライブ DVD-ROMドライブ必須
ハードディスク 必須空き容量 260MB以上(データ領域は別途必要)
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
マウス/キーボード 上記日本語OSで使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム 上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第一水準と第二水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください
プリンター 上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。
動作に必要なソフトウェア 本製品の動作には、Windows Installer 3.1以降、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。

なお、「仕訳アドバイザー」を利用するにはMicrosoft Silverlight 4.0以降が必要です。
  • 日本語OSについて
    Windows 7と表記されているものは、Windows 7 Ultimate / Enterprise / Professional / Home Premium / Starter (SP1含む)の略称です。 Windows Vistaと表記されているものは、Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business / Home Premium / Home Basic SP2以降(32ビット版のみ)の略称です。
    Windows XPと表記されているものは、Windows XP Professional / Home Edition SP3以降(32ビット版のみ)の略称です。
  • 64ビットOSでの動作について
    Windows Vista、Windows XPは64ビット版には対応しておりません。
    Windows 7(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。
  • Excel®への書き出し機能を利用する場合
    集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2003以降が別途必要になります。
  • データ送受信機能を利用する場合
    事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、Microsoft Outlook® 2003以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
    ※Microsoft Outlook Expressは対応しておりません。
  • 導入アドバイザーを利用する場合
    「導入アドバイザー」を「オートモード」(音声あり)で利用する場合には音声を再生できる環境が必要です。
  • インターネット環境について
    インターネットに接続できる環境が必要です。
  • ネットワーク環境について
    ネットワーク(マルチ)での運用には対応しておりません。
  • Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1で申告モジュールで印刷する際の注意
    Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1 で申告モジュールから印刷する際は、修正プログラムの適用が必要です。
    ただし、Windows 7 SP1 および、Windows Server 2008 R2 SP1 の場合は、インストール時(一括インストーラ)に修正プログラムが適用されます。
  • Windows Vista 、Windows XP をご使用の際の注意
    所得税確定申告モジュール(平成23年分)の画面が、正常に表示されず強制終了する場合があります。
    この現象を回避するためには、日本マイクロソフト株式会社の修正プログラム(KB2425534)を適用する必要があります。修正プログラム(KB2425534)の適用方法はこちらを参照してください。

動作環境(プロフェッショナル 2ユーザー)

日本語OS Microsoft® Windows® 7/Vista/XP
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Web ブラウザー Microsoft Internet Explorer® 7.0以降必須
対応機種
(パソコン本体)
上記日本語OS が稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz 以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
※64ビットの場合、Microsoft SQL Server® 2008 R2 Expressをインストールするには、64ビットOSが動作するCPUで1.4GHz以上必須
メモリー Windows 7 - 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista® - 1GB以上
Windows XP - 512MB以上(1GB以上を推奨)
ディスプレイ 本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ 解像度:1024×768以上必須、High Color(16ビット)以上を推奨
ディスプレイドライバー ATIまたはnVidiaのビデオチップ(ビデオボード・グラフィックボード)をご利用の場合
ATI:Ver.10.16以降
NVIDIA:Ver.169.75以降
ディスクドライブ DVD-ROMドライブ必須
ハードディスク 必須空き容量 280MB以上(データ領域は別途必要)
※「Microsoft SQL Server 2008 R2 Express」 をインストールする場合、1GB以上の空き容量が必要です。
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
マウス/キーボード 上記日本語OSで使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム 上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第一水準と第二水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください
プリンター 上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。
動作に必要なソフトウェア 本製品および一括バックアップツールの動作には、Windows Installer 3.1以降、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。
インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。なお、「仕訳アドバイザー」を利用するにはMicrosoft Silverlight 4.0以降が必要です。
データベース Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Express を本製品同梱のDVD-ROMからインストールすることができます。

SQL Server 2008 R2 SP1 Express をインストールする際の注意点
●SQL Server 2008 R2 SP1 Express をインストールするには、Windows Installer 4.5以降および、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。同梱のSQL Server 2008 R2 SP1 Expressからインストールを行う場合は、上記ソフトウェアもインストールされます。
●SQL Server 2008 R2 SP1 Expressをインストールする際は、インストール先ドライブに1GB以上の空き容量が必要です。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
●旧バージョンのSQL Server及びSQL Server互換のMSDEがインストールされている環境にはインストールできません。
●1事業所データの領域として最大10GBまで使用可能です。
※データベースを外付けハードディスクドライブなどにインストールすると接続の不安定や動作遅延によるエラーが発生し、データが破損の原因となります。内蔵のローカルハードディスクドライブへインストールしてください。
  • 日本語OSについて
    Windows 7と表記されているものは、Windows 7 Ultimate / Enterprise / Professional / Home Premium / Starter (SP1含む)の略称です。
    Windows Vistaと表記されているものは、Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business / Home Premium / Home Basic SP2以降(32ビット版のみ)の略称です。
    Windows XPと表記されているものは、Windows XP Professional / Home Edition SP3以降(32ビット版のみ)の略称です。
  • 64ビットOSでの動作について
    Windows Vista、Windows XPは64ビット版には対応しておりません。
    Windows 7(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。
  • Excel®への書き出し機能を利用する場合
    集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2003以降が別途必要になります。
  • データ送受信機能を利用する場合
    事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、Microsoft Outlook® 2003以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
    ※Microsoft Outlook Expressは対応しておりません。
  • 導入アドバイザーを利用する場合
    「導入アドバイザー」を「オートモード」(音声あり)で利用する場合には音声を再生できる環境が必要です。
  • インターネット環境について
    インターネットに接続できる環境が必要です。
  • ネットワーク環境について
    有線LAN環境での運用を推奨します。
  • Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1で申告モジュールで印刷する際の注意
    Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1 で申告モジュールから印刷する際は、修正プログラムの適用が必要です。
    ただし、Windows 7 SP1 および、Windows Server 2008 R2 SP1 の場合は、インストール時(一括インストーラ)に修正プログラムが適用されます。
  • Windows Vista 、Windows XP をご使用の際の注意
    所得税確定申告モジュール(平成23年分)の画面が、正常に表示されず強制終了する場合があります。
    この現象を回避するためには、日本マイクロソフト株式会社の修正プログラム(KB2425534)を適用する必要があります。修正プログラム(KB2425534)の適用方法はこちらを参照してください。

動作環境(ネットワーク)

  サーバー クライアント
日本語OS Microsoft® Windows Server® 2008 R2 SP1
Windows Server 2008 R2 Foundation SP1
Windows Server 2008 Foundation SP2
Windows Server 2008 SP2(32ビット/64ビット版対応)
Windows Server 2003 R2 SP2(32ビット版対応)
Windows Server 2003 SP2(32ビット版対応)
Windows Small Business Server 2003 R2 SP1
Windows Small Business Server 2003 SP2
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Windows® 7 Ultimate SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Enterprise SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Professional SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Home Premium SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Starter SP1以降
Windows 7 Ultimate (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Enterprise (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Professional (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Home Premium (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Starter
Windows Vista® Ulitimate SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Enterprise SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Business SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Home Premium SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Home Basic SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows XP Professional SP3(32ビット版対応)
Windows XP Home Edition SP3
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Web ブラウザー Microsoft Internet Explorer® 7.0 以降必須
対応機種(コンピューター本体) 上記日本語OSが稼動するコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz 以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
※64ビットの場合、Microsoft SQL Server® 2008 R2 SP1 Standardをインストールするには、64ビットOSが動作するCPUで1.4GHz以上必須。
上記日本語OSが稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
メモリー 1GB以上(4GB以上を推奨) Windows 7 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista 1GB以上
Windows XP 512MB以上(1GB以上を推奨)
ディスプレイ 本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ 解像度:1024×768以上必須、High Color(16ビット)以上を推奨
ディスプレイドライバー ATIまたはnVidiaのビデオチップ(ビデオボード・グラフィックボード)をご利用の場合 ATI:Ver.10.16以降 NVIDIA:Ver.169.75以降
ディスクドライブ DVD-ROMドライブ必須
ハードディスク Microsoft SQL Server 2008 R2 Standardをインストールする場合、3.2GB以上の空き容量が必要です。
※データ領域は別途必要
※一括バックアップツールをインストールする場合、20MB以上の空き容量が別途必要です。
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
必須空き容量280MB以上
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
マウス / キーボード 上記日本語OS で使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム 上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第一水準と第二水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください。
プリンター 上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。
動作に必要なソフトウェア 本製品および一括バックアップツールの動作には、Windows Installer 3.1以降、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。
インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。なお、「仕訳アドバイザー」を利用するにはMicrosoft Silverlight? 4.0以降が必要です。
データベース Microsoft SQL Server 2008 R2、SQL Server 2008またはSQL Server 2005が必要です。
Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Standardを本製品同梱のDVD-ROMからインストールすることができます。

Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Standardをインストールする際の注意点
●with SQL製品に同梱されているSQL Server 2008 R2 SP1 Standard は「ランタイム(制限使用)ライセンス」です。弥生以外のアプリケーションでの使用、テーブルの追加などはできません。また、CPUが4基を超えるサーバーでのご使用は、別途SQL Server 2008 R2 Enterprise、SQL Server 2008 EnterpriseまたはSQL Server 2005 Enterprise Editionが必要になります。
●for SQL製品の場合は、別途SQL Server 2008 R2、SQL Server 2008またはSQL Server 2005が必要です。また、あらかじめ弥生製品用のインスタンスを作成する必要があります。作成方法については、製品マニュアルを必ずご参照ください。
●SQL Server 2008 R2 SP1 Standardをインストールするには、Windows Installer 4.5以降および、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。同梱のSQL Server 2008 R2 SP1 Standardからインストールを行う場合は、上記ソフトウェアもインストールされます。
●SQL Server 2008 R2 SP1 Standardをインストールするには、インストール先ドライブに3.2GB以上、システムドライブに2.2GB以上の空き容量があることをご確認ください。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
●旧バージョンのSQL Server及びSQL Server互換のMSDEなどがインストールされている環境にはインストールできません。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
VPN/WAN環境で利用する場合 Citrix XenApp 5.0/6.0、Citrix Presentation Server4.5、または Windows Server 2008 R2 搭載のリモート デスクトップ サービス、Windows Server 2008搭載のWindowsターミナル サービスが必要です。 これらのクライアントとして使用できる動作環境は、上記のクライアント環境と同様です。 リモート デスクトップ サービス/Windowsターミナル サービス上で印刷を行う場合は、ネットワークプリンターを指定してください。ローカルプリンターでの印刷は対応しておりません。
  • 64ビットOSでの動作について
    Windows Vista、Windows XPは64ビット版には対応しておりません。
    Windows 7(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。
  • 「導入アドバイザー」を利用する場合
    「導入アドバイザー」を「オートモード」(音声あり)で利用する場合には、音声を再生できる環境が必要です。
  • Excel®への書き出し機能を利用する場合
    集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2003以降が別途必要になります。
  • データ送受信機能を利用する場合
    事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、Microsoft Outlook® 2003以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
    ※Microsoft Outlook Expressは対応しておりません。
  • インターネット環境について
    インターネットに接続できる環境が必要です。
  • ネットワーク環境について
    有線LAN環境での運用を推奨します。
  • Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1で申告モジュールで印刷する際の注意
    Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1 で申告モジュールから印刷する際は、修正プログラムの適用が必要です。
    ただし、Windows 7 SP1 および、Windows Server 2008 R2 SP1 の場合は、インストール時(一括インストーラ)に修正プログラムが適用されます。
  • Windows Vista 、Windows XP をご使用の際の注意
    所得税確定申告モジュール(平成23年分)の画面が、正常に表示されず強制終了する場合があります。
    この現象を回避するためには、日本マイクロソフト株式会社の修正プログラム(KB2425534)を適用する必要があります。修正プログラム(KB2425534)の適用方法はこちらを参照してください。

主要スペック

・青文字は「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。

【勘定科目体系】

[ 法人 ] 一般 製造原価管理の選択あり
[ 個人 ] 一般 製造原価管理の選択あり、不動産兼業の選択あり
農業 生産原価管理の選択あり、不動産兼業の選択あり
不動産

【データ件数】

制限なし 勘定科目、補助科目、部門、事業所数
1伝票入力行数、固定資産データ、手形データ
制限あり 給与明細書データ 1事業所データにつき12人まで作成可能
部門階層 最大5階層まで(登録部門数は無制限)

※仕訳処理データ量は年間最大100,000仕訳行数(履歴を含む)です。

【入力最大桁数】

勘定科目
補助科目
部門
名称 全角12文字
サーチキー 半角8桁
伝票No. 半角6桁
金額欄 取引金額 +11桁、-10桁
集計金額 12桁
摘要欄 通常明細摘要 全角32文字
仕訳メモ 全角90文字

データ容量目安

仕訳明細数※1 1,000件 5,000件 10,000件 50,000件
スタンダード 6.8MB 8.5MB 10.6MB -
プロフェッショナル 6.8MB 8.5MB 10.6MB -
プロフェッショナル 2ユーザー/ネットワーク※2 9.7MB 11.3MB 13.8MB 29.8MB

実際のデータサイズは、入力方法や設定方法によって大きく異なるため、あくまでも目安です。また各種設定は全て初期の状態を想定しています。
※1 履歴を含みます。
※2 トランザクションログを含みます。

メニュー一覧

・青文字は「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
・赤文字は「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。

ファイル 新規作成
開く
設定ウィザード
(環境設定・消費税設定・導入設定)
繰越処理
年度切り替え
次年度更新
印刷プレビュー
印刷
Excelへの書き出し
弥生シリーズからの仕訳取り込み
銀行明細の取り込み
(MoneyLookを起動、
 銀行明細取込、銀行口座設定、
 銀行明細マッチングリスト)
インポート
エクスポート
分散入力用データの作成
データ送信
受信データの取り込み
バックアップ
バックアップファイルの復元
データバックアップサービスの起動
データテンプレートの作成
終了
設定 事業所設定
消費税設定
(消費税設定、税区分設定、
 税計算区分設定)
科目設定
部門設定
科目残高入力
予算設定
(予算設定、配賦基準設定、
 配賦設定)

取引辞書
(仕訳辞書、伝票辞書、
 摘要辞書、簡単取引辞書)
関連科目辞書
付箋設定
帳簿・伝票設定
パレット
帳簿・伝票 仕訳日記帳
総勘定元帳
補助元帳
振替伝票
入金伝票
出金伝票
現金出納帳
預金出納帳
売掛帳
買掛帳
経費帳
製造経費帳(個人)
生産経費帳(個人)
不動産経費帳(個人)
簡単取引入力
家事按分振替(個人)
前年度仕訳日記帳
仕訳承認
伝票承認
集計 残高試算表
(月次・期間、年間推移、部門対比)
補助残高一覧表
(月次・期間、年間推移、部門対比)
月次残高推移表
(勘定科目別、補助科目別)
日次残高推移表
(勘定科目別、補助科目別)
日計表
(勘定科目別、補助科目別)
現預金明細表
元帳摘要集計表
摘要損益計算書

残高調整表
予算実績対比表
(月次・期間、年間推移、部門対比)

消費税集計表
(消費税集計表、科目別税区分表)
決算・申告 <個人>※1
青色申告決算書[一般用]
青色申告決算書[農業所得用]
青色申告決算書[不動産所得用]
収支内訳書[一般用]*白色申告
収支内訳書[不動産所得用]*白色申告
所得税確定申告書B
e-Tax データの書き出し

<法人>
決算書設定
(決算書項目設定、決算書設定、
 株主資本等変動計算書)
決算書作成
(貸借対照表、損益計算書、
 製造原価報告書、株主資本等変動計算書、
 注記表)
キャッシュ・フロー計算書
(キャッシュ・フロー科目設定、
 キャッシュ・フロー計算書作成、
 5期比較キャッシュ・フロー計算書)
勘定科目内訳書
(内訳書共通設定、
 預貯金等の内訳書(1)、
 受取手形の内訳書(2)、
 売掛金(未収入金)の内訳書(3)、
 仮払金(前渡金)の内訳書(4)、
 貸付金及び受取利息の内訳書(5)、
 棚卸資産(商品又は製品、半製品、
 仕掛品、原材料、貯蔵品)の内訳書(6)、
 有価証券の内訳書(7)、
 固定資産(土地、土地の上に存する
 権利及び建物に限る。)の内訳書(8)、
 支払手形の内訳書(9)、
 買掛金(未払金・未払費用)の内訳書、
 仮受金(前受金・預り金)の内訳書、
 源泉所得税預り金の内訳、
 借入金及び支払利子の内訳書、
 土地の売上高等の内訳書、
 売上高等の事業所別内訳書、
 役員報酬手当等及び人件費の内訳書、
 地代家賃の内訳、
 権利金等の期中支払の内訳、
 工業所有権等の使用料の内訳書、
 雑益等の内訳書、
 雑損失等の内訳書、
 その他の内訳書1、
 その他の内訳書2、
 その他の内訳書3、
 内訳書一括印刷)
法人事業概況説明書
(概況書科目設定、法人事業概況説明書)

<個人・法人共通>
消費税申告書設定
(消費税事業所設定、
 申告基礎データ
 [一般用、簡易課税用]、
 申告書の選択・作成)
消費税申告書作成
(消費税申告書(一般用)、
 付表1 旧・新税率別、消費税額計算表(1)、
 付表2 課税売上割合・控除対象仕入税額等の計算表(2)、
 付表2- (2) 課税売上割合・控除対象仕入税額等の計算表(3)、
 仕入控除税額に関する明細書、
 消費税申告書(簡易課税用)、
 付表4 旧・新税率別、消費税額計算表(4)、
 付表5 控除対象仕入税額の計算表(5)、
 付表5- (2) 控除対象仕入税額の計算表(6) )
拡張機能 固定資産管理
(固定資産一覧、一括償却資産一覧表、
 償却資産申告用資料、登録/編集設定、
 計算設定、科目設定、仕訳設定)
手形管理
(受取手形一覧、
 支払手形一覧、仕訳設定)
経営分析
(比率分析、ABC分析、
 損益分岐点分析、
 5期比較財務諸表)
資金繰り
(資金繰り項目設定、
 見積資金繰り表、
 実績資金繰り表、
 見積実績対比表)

未来資金管理
(入出金予定、
 資金繰りシミュレーター)
回収支払予定
(回収条件一覧、支払条件一覧、
 回収予定表、支払予定表)
預貯金管理
(預貯金一覧、仕訳設定)
借入金管理
(借入金一覧、返済予定入力、
 仕訳設定)

給与明細書
(給与明細、仕訳設定)
ツール データメンテナンス
ユーザー管理
(ユーザー設定、ログの表示、
パスワードの変更、
ログインユーザーの表示
履歴
(仕訳履歴、勘定科目履歴、
補助科目履歴、部門履歴
マッチングリスト
(科目マッチングリスト、
 部門マッチングリスト
 税区分マッチングリスト)
取引予定表
ウィンドウ ナビゲーションバーの表示
上下に並べて表示
左右に並べて表示
重ねて表示
すべて閉じる
オプション 環境設定
ネットワーク接続設定
データバックアップサービス設定
ヘルプ 目次とキーワード
マニュアル
 (操作マニュアル、
  業務マニュアル、
  初期設定一覧、
  減価償却資産の耐用年数表)
サポート案内
サポート問合せ票
仕訳アドバイザー
弥生Webサイト
(弥生株式会社ホームページ、
 サポート&サービス、
 サプライの注文、
 ユーザー登録)
オンラインアップデート
バージョン情報

・青文字は「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
・赤文字は「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
※1 平成23年分確定申告には「弥生会計 12 所得税確定申告対応版」から対応します。
○製品の内容は予告なしに変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
○弥生は、弥生株式会社の登録商標です。
○Microsoft、Windows、Windows Vista、Internet Explorer、SQL Server、Excel、Outlook、Silverlight、Microsoft .NETは、米国 Microsoft Corporationの米国、日本およびその他の国における商標または登録商標です。
○インテル、Pentiumは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるインテルコーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。
○その他、記載の規格名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
○本製品は、お客さまがユーザー登録をおこなわない限り、起動時にユーザー登録を促す画面が表示されます。
○本製品は、電話またはインターネットを使用して、ライセンス認証を受ける必要があります。

基本機能

限定機能 プロフェッショナル・ネットワーク

  • プロフェッショナル・プロフェッショナル 2 ユーザー

    プロフェッショナル・
    プロフェッショナル 2 ユーザー
    部門管理が必要な法人のお客さま向けの上位機能をご紹介。 限定機能はこちら

  • ネットワーク

    ネットワーク 離れた拠点や3台以上のご利用が必要な法人のお客さま向けの上位機能をご紹介。 限定機能はこちら

便利な機能・サービス

まずは製品をお試しください!

  • 新規購入
  • バージョンアップ・アップグレード
  • 体験版ダウンロード
  • カタログ請求・ダウンロード
  • 導入前の無料相談

page top

お気軽にお問い合わせ下さい。
受付時間 9:30~12:00 13:00~17:30
土・日・祝日および弊社休日を除く
弥生から、お客様へ
無料電話相談 お電話でのリクエストはこちらから お客様のお電話番号や、ご都合のいい日時をご送信ください。弥生よりお電話いたしますので、通話料は一切かかりません。
お客様から、弥生へ
携帯電話・PHS・海外から
東京:03-5207-8841 大阪:06-6613-7100

弥生株式会社