弥生株式会社

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帳票のかんたん発行と売上管理はこれ1本で! 弥生販売 12

動作環境・主要スペック・メニュー一覧

動作環境(スタンダード、プロフェッショナル)

日本語OS Microsoft® Windows® 7/Vista/XP
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Web ブラウザー Microsoft Internet Explorer® 7.0 以降必須
対応機種
(パソコン本体)
上記日本語OS が稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz 以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
※64ビットの場合、Microsoft SQL Server® 2008 R2 Expressをインストールするには、64ビットOSが動作するCPUで1.4GHz以上必須。
メモリー Windows7 - 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista® - 1GB以上
Windows XP - 512MB以上(1GB以上を推奨)
ディスプレイ 本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ
解像度:1024×768以上必須、High Color(16ビット)以上を推奨
ディスプレイドライバー ATIまたはnVidiaのビデオチップ(ビデオボード・グラフィックボード)をご利用の場合
ATI:Ver.10.16以降
NVIDIA:Ver.169.75以降
ディスクドライブ DVD-ROMドライブ必須
ハードディスク 必須空き容量 250MB以上(データ領域は別途必要)
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
マウス / キーボード 上記日本語OS で使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム 上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第一水準と第二水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください。
プリンター 上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。
動作に必要な
ソフトウェア
本製品および一括バックアップツールの動作には、Windows Installer 3.1以降、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。
インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。
データベース Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Express を本製品同梱のDVD-ROMからインストールすることができます。

SQL Server 2008 R2 SP1 Express をインストールする際の注意点
●SQL Server 2008 R2 SP1 Express をインストールするには、Windows Installer 4.5以降および、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。同梱のSQL Server 2008 R2 SP1 Expressからインストールを行う場合は、上記ソフトウェアもインストールされます。
●SQL Server 2008 R2 SP1 Expressをインストールする際は、インストール先ドライブに1GB以上の空き容量が必要です。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
●旧バージョンのSQL Server及びSQL Server互換のMSDEがインストールされている環境にはインストールできません。
●1事業所データの領域として最大10GBまで使用可能です。
※データベースを外付けハードディスクドライブなどにインストールすると接続の不安定や動作遅延によるエラーが発生し、データが破損の原因となります。内蔵のローカルハードディスクドライブへインストールしてください。
  • 日本語OSについて
    Windows 7と表記されているものは、Windows 7 Ultimate / Enterprise / Professional / Home Premium / Starter (SP1含む)の略称です。
    Windows Vistaと表記されているものは、Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business / Home Premium / Home Basic SP2以降(32ビット版のみ)の略称です。
    Windows XPと表記されているものは、Windows XP Professional / Home Edition SP3以降(32ビット版のみ)の略称です。
  • 64ビットOSでの動作について
    Windows Vista、Windows XPは64ビット版には対応しておりません。
    Windows 7(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。
  • Excel®への書き出し機能を利用する場合
    集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2003以降が別途必要になります。
  • メール送信機能を利用する場合
    台帳、帳票から電子メールソフトを起動する場合は、Microsoft Outlook® 2003以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
    ※Microsoft Outlook Expressは対応しておりません。
  • 導入アドバイザーを利用する場合
    導入アドバイザーを「オートモード」(音声あり)で利用する場合には音声を再生できる環境が必要です。
  • 筆まめ連動機能を利用する場合
    「筆まめVer.22」または「筆まめVer.21」が別途必要になります。
  • マルチユーザー機能を利用する場合
    1事業所データをLAN環境で同時に利用できるユーザー数:最大5台まで(プロフェッショナルのみ対応)
  • インターネット環境について
    インターネットに接続できる環境が必要です。
  • ネットワーク環境について
    有線LAN環境での運用を推奨します。
  • Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1で印刷する際の注意
    Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1 で印刷する際は、修正プログラムの適用が必要です。
    ただし、Windows 7 SP1 および、Windows Server 2008 R2 SP1 の場合は、インストール時(一括インストーラ)に修正プログラムが適用されます。

動作環境(プロフェッショナル 2ユーザー)

日本語OS Microsoft® Windows® 7/Vista/XP
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Web ブラウザー Microsoft Internet Explorer® 7.0 以降必須
対応機種
(パソコン本体)
上記日本語OS が稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz 以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
※64ビットの場合、Microsoft SQL Server® 2008 R2 Expressをインストールするには、64ビットOSが動作するCPUで1.4GHz以上必須。
メモリー Windows7 - 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista® - 1GB以上
Windows XP - 512MB以上(1GB以上を推奨)
ディスプレイ 本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ
解像度:1024×768以上必須、High Color(16ビット)以上を推奨
ディスプレイドライバー ATIまたはnVidiaのビデオチップ(ビデオボード・グラフィックボード)をご利用の場合
ATI:Ver.10.16以降
NVIDIA:Ver.169.75以降
ディスクドライブ DVD-ROM ドライブ必須
ハードディスク 必須空き容量250MB以上(データ領域は別途必要)
※「Microsoft SQL Server 2008 R2 Express」 をインストールする場合、1GB以上の空き容量が必要です。
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
マウス / キーボード 上記日本語OS で使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム 上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第一水準と第二水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください。
プリンター 上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。
動作に必要な
ソフトウェア
本製品および一括バックアップツールの動作には、Windows Installer 3.1以降、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。 インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。
データベース Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Express を本製品同梱のDVD-ROMからインストールすることができます。

SQL Server 2008 R2 SP1 Express をインストールする際の注意点
●SQL Server 2008 R2 SP1 Express をインストールするには、Windows Installer 4.5以降および、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。同梱のSQL Server 2008 R2 SP1 Expressからインストールを行う場合は、上記ソフトウェアもインストールされます。
●SQL Server 2008 R2 SP1 Expressをインストールする際は、インストール先ドライブに1GB以上の空き容量が必要です。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
●旧バージョンのSQL Server及びSQL Server互換のMSDEがインストールされている環境にはインストールできません。
●1事業所データの領域として最大10GBまで使用可能です。
※データベースを外付けハードディスクドライブなどにインストールすると接続の不安定や動作遅延によるエラーが発生し、データが破損の原因となります。内蔵のローカルハードディスクドライブへインストールしてください。
  • 日本語OSについて
    Windows 7と表記されているものは、Windows 7 Ultimate / Enterprise / Professional / Home Premium / Starter (SP1含む)の略称です。
    Windows Vistaと表記されているものは、Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business / Home Premium / Home Basic SP2以降(32ビット版のみ)の略称です。
    Windows XPと表記されているものは、Windows XP Professional / Home Edition SP3以降(32ビット版のみ)の略称です。
  • 64ビットOSでの動作について
    Windows Vista、Windows XPは64ビット版には対応しておりません。
    Windows 7(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。
  • Excel®への書き出し機能を利用する場合
    集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2003以降が別途必要になります。
  • メール送信機能を利用する場合
    台帳、帳票から電子メールソフトを起動する場合は、Microsoft Outlook® 2003以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
    ※Microsoft Outlook Expressは対応しておりません。
  • 導入アドバイザーを利用する場合
    導入アドバイザーを「オートモード」(音声あり)で利用する場合には音声を再生できる環境が必要です。
  • 筆まめ連動機能を利用する場合
    「筆まめVer.22」または、「筆まめVer.21」が別途必要になります。
  • マルチユーザー機能を利用する場合
    1事業所データをLAN環境で同時に利用できるユーザー数:最大5台まで(プロフェッショナルのみ対応)
  • インターネット環境について
    インターネットに接続できる環境が必要です。
  • ネットワーク環境について
    有線LAN環境での運用を推奨します。
  • Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1で印刷する際の注意
    Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1 で印刷する際は、修正プログラムの適用が必要です。
    ただし、Windows 7 SP1 および、Windows Server 2008 R2 SP1 の場合は、インストール時(一括インストーラ)に修正プログラムが適用されます。

動作環境(ネットワーク)

  サーバー クライアント
日本語OS Microsoft® Windows Server® 2008 R2 SP1
Windows Server 2008 R2 Foundation SP1
Windows Server 2008 Foundation SP2
Windows Server 2008 SP2(32ビット/64ビット版対応)
Windows Server 2003 R2 SP2(32ビット版対応)
Windows Server 2003 SP2(32ビット版対応)
Windows Small Business Server 2003 R2 SP1
Windows Small Business Server 2003 SP2
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Windows® 7 Ultimate SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Enterprise SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Professional SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Home Premium SP1以降 (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Starter SP1以降
Windows 7 Ultimate (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Enterprise (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Professional (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Home Premium (32ビット/64ビット版対応)
Windows 7 Starter
Windows Vista® Ulitimate SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Enterprise SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Enterprise SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Business SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Home Premium SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows Vista Home Basic SP2以降(32ビット/64ビット版対応)
Windows XP Professional SP3(32ビット版対応)
Windows XP Home Edition SP3
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Web ブラウザー Microsoft Internet Explorer® 7.0 以降必須
対応機種
(コンピューター本体)
上記日本語OS が稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz 以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
※64ビットの場合、Microsoft SQL Server® 2008 R2 SP1 Standardをインストールするには、64ビットOSが動作するCPUで1.4GHz以上必須。
上記日本語OSが稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Pentium® Ⅲ 1GHz以上(Pentium 4 1.6GHz 以上を推奨)または同等の性能を持つプロセッサ
メモリー 1GB以上(4GB以上を推奨) Windows 7 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista 1GB以上
Windows XP 512MB以上(1GB以上を推奨)
ディスプレイ 本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ 解像度:1024×768以上必須、High Color(16ビット)以上を推奨
ディスプレイドライバー ATIまたはnVidiaのビデオチップ(ビデオボード・グラフィックボード)をご利用の場合
ATI:Ver.10.16以降
NVIDIA:Ver.169.75以降
ディスクドライブ DVD-ROMドライブ必須
ハードディスク Microsoft SQL Server 2008 R2 Standardをインストールする場合、3.2GB以上の空き容量が必要です。
※データ領域は別途必要
※一括バックアップツールをインストールする場合、20MB以上の空き容量が別途必要です。
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
必須空き容量 250MB以上(データ領域は別途必要)
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
マウス / キーボード 上記日本語OSで使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム 上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第一水準と第二水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください。
プリンター 上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。
動作に必要なソフトウェア 本製品および一括バックアップツールの動作には、Windows Installer 3.1以降、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。
インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。
データベース Microsoft SQL Server 2008 R2、SQL Server 2008またはSQL Server 2005が必要です。
Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Standardを本製品同梱のDVD-ROMからインストールすることができます。

Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Standardをインストールする際の注意点
●with SQL製品に同梱されているSQL Server 2008 R2 SP1 Standard は「ランタイム(制限使用)ライセンス」です。弥生以外のアプリケーションでの使用、テーブルの追加などはできません。また、CPUが4基を超えるサーバーでのご使用は、別途SQL Server 2008 R2 Enterprise、SQL Server 2008 EnterpriseまたはSQL Server 2005 Enterprise Editionが必要になります。
●for SQL製品の場合は、別途SQL Server 2008 R2、SQL Server 2008またはSQL Server 2005が必要です。また、あらかじめ弥生製品用のインスタンスを作成する必要があります。作成方法については、製品マニュアルを必ずご参照ください。
●SQL Server 2008 R2 SP1 Standardをインストールするには、Windows Installer 4.5以降および、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。同梱のSQL Server 2008 R2 SP1 Standardからインストールを行う場合は、上記ソフトウェアもインストールされます。
●SQL Server 2008 R2 SP1 Standardをインストールするには、インストール先ドライブに3.2GB以上、システムドライブに2.2GB以上の空き容量があることをご確認ください。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
●旧バージョンのSQL Server及びSQL Server互換のMSDEなどがインストールされている環境にはインストールできません。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
VPN/WAN環境で利用する場合 Citrix XenApp^(TM) 5.0/6.0、Citrix Presentation Server 4.5、または Windows Server 2008 R2 搭載のリモート デスクトップ サービス、Windows Server 2008搭載のWindows ターミナル サービスが必要です。
これらのクライアントとして使用できる動作環境は、上記のクライアント環境と同様です。
リモート デスクトップ サービス/Windows ターミナル サービス上で印刷を行う場合は、ネットワークプリンターを指定してください。ローカルプリンターでの印刷は対応しておりません。
  • 64ビットOSでの動作について
    Windows Vista、Windows XPは64ビット版には対応しておりません。
    Windows 7(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。
  • 「導入アドバイザー」を利用する場合
    「導入アドバイザー」を「オートモード」(音声あり)で利用する場合には、音声を再生できる環境が必要です。
  • Excel®への書き出し機能を利用する場合
    集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2003以降が別途必要になります。
  • メール送信機能を利用する場合
    台帳、帳票から電子メールソフトを起動する場合は、Microsoft Outlook® 2003以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。 ※Microsoft Outlook Expressは対応しておりません。
  • インターネット環境について
    インターネットに接続できる環境が必要です。
  • ネットワーク環境について
    有線LAN環境での運用を推奨します。
  • Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1で印刷する際の注意
    Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1 で印刷する際は、修正プログラムの適用が必要です。
    ただし、Windows 7 SP1 および、Windows Server 2008 R2 SP1 の場合は、インストール時(一括インストーラ)に修正プログラムが適用されます。

主要スペック

【データ件数】

  スタンダード プロフェッショナル/2ユーザー
制限
なし
管理可能な事業所データ数 管理可能な事業所データ数
台帳(得意先、商品) 台帳(得意先、仕入先、商品)
伝票(見積、受注、売上、入金) 構成部品台帳での完成品の登録数
- 伝票(見積、受注、発注、売上、仕入、入金、支払、生産、出庫)
制限
あり
伝票明細件数(上記各伝票100行) 伝票明細件数(上記各伝票100行)
1事業所データサイズ(最大10GB) 1事業所データサイズ(最大10GB)

【入力最大桁数】

  • 赤文字は「ネットワーク」だけの機能です。
  • 青文字は「プロフェッショナル、プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
台帳
項目
得意先/
仕入先コード
4~14桁(英数カナ)
商品コード 4~14桁(英数カナ)
担当者コード 3桁(英数カナ)
納入先コード 4桁(英数カナ)
分類コード 分類3種4桁(英数カナ)
プロジェクトコード 主コード:10桁(英数カナ)/副コード:4桁(英数カナ)
得意先/
仕入先名称
全角20文字(半角40文字)
商品名称 全角20文字(半角40文字)
担当者名 全角15文字(半角30文字)
納入先名 全角20文字(半角40文字)
分類名称 全角20文字(半角40文字)
プロジェクト名称 主名称・副名称:各全角15文字(半角30文字)
住所1 全角20文字(半角40文字)
住所2 全角20文字(半角40文字)
伝票
項目
伝票番号 数字8桁(通期連番、月毎連番、手入力)
請求書番号 数字8桁(通期連番、月毎連番)
数量 整数3桁+小数4桁~整数7桁
単価 整数4桁+小数4桁~整数8桁
明細金額 整数9桁
合計金額 整数9桁(1伝票10億円未満)
集計表の合計金額 整数11桁
備考欄 全角7文字(半角14文字)
  • 赤文字は「ネットワーク」だけの機能です。
  • 青文字は「プロフェッショナル、プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。

メニュー一覧

     
  • 緑文字は「スタンダード」「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」だけの機能です。
  • 赤文字は「プロフェッショナル、プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
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基本情報
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インポート
 (台帳インポート、取引インポート)
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バックアップファイルの復元
データバックアップサービスの起動
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台帳 得意先台帳*
得意先リスト*
請求情報
 (請求締グループ、入金区分)
仕入先台帳*
仕入先リスト*
支払情報
 (支払締グループ、支払区分、
 振込依頼銀行)

商品台帳*
商品リスト*
セット商品台帳
商品価格表*
(得意先別、仕入先別、商品別売上、
 商品別仕入
導入時在庫入力
構成部品台帳
構成部品使用一覧

担当者台帳
倉庫台帳
納入先台帳
分類台帳
プロジェクト一覧
伝票摘要台帳
予算設定
 (得意先別、商品別、担当者別)

コード変更
 (得意先台帳、仕入先台帳、
 
商品台帳)
売上 見積書
受注伝票
売上伝票
売上伝票承認
今回の売上締切
請求締
 (請求締切、請求書発行、
 請求明細書、請求締切一覧表、
 請求締切の取消)
入金伝票
入金伝票承認
今回の入金締切
得意先元帳
売掛残高一覧表*
仕入 発注伝票
発注一括作成
仕入伝票
仕入伝票承認
今回の仕入締切
支払締
 (支払締切、支払書発行、
 支払明細書、支払締切一覧表、
 支払締切の取消)
出金伝票

出金伝票承認
自動出金
 (出金内容の確認、
 出金伝票自動作成、銀行振込処理)
今回の出金締切
仕入先元帳
買掛残高一覧表*
在庫 出庫伝票
倉庫移動伝票
生産伝票
構成部品在庫照会*
在庫確認
在庫一覧表
棚卸一括調整
売上原価更新
レポート 見積レポート*
 (見積明細表、見積一覧表)
受注レポート*
 (受注明細表、出荷予定一覧表)
売上レポート*
 (売上明細表、売上日報、
 売上月報、売上推移表、
 売上順位表、売上分析表)
予算レポート*
 (予算実績推移表、
 予算実績対比表)
回収レポート*
 (回収予定表、入金予定表、
 回収状況一覧表、受取手形一覧表)
入金レポート*
 (入金明細表、入金日報、
 入金月報)
発注明細表*
仕入レポート*
 (仕入明細表、仕入日報、
 仕入月報、仕入推移表、
 仕入順位表、仕入分析表)
支払レポート*
 (支払予定表、出金予定表、
 支払状況一覧表、支払手形一覧表)
出金レポート*
 (出金明細表、出金日報、
 出金月報)
在庫レポート*
 (出庫明細表、
倉庫移動明細表、
 入出庫明細表、在庫推移表、
 在庫順位表、 滞留商品一覧表)
生産レポート*
 (生産明細表、生産日報)
売上仕入比較表*
プロジェクト実績一覧表
消費税集計表*
ツール ユーザー管理
 (ユーザー設定、
 ログの表示、
 パスワードの変更、
 ログインユーザーの表示
 承認者の確認、
 承認対象者の確認
)
データ管理
仕訳作成
環境設定コンバート
 (環境設定取り込み、
 環境設定書き出し)
データ修復診断
帳票レイアウタ
ウィンドウ メニュー構成
 (販売のみ、仕入のみ、
 すべて表示)

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すべて最小化
すべて復元
すべて閉じる
オプション 環境設定
ネットワーク接続設定
データバックアップサービス設定
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マニュアル
(操作マニュアル、
 業務マニュアル)
サポート案内
サポート問合せ票
弥生Web サイト
 (弥生株式会社ホームページ、
 サポート&サービス、
 サプライの注文、
 ユーザー登録)
オンラインアップデート
バージョン情報
  • *メニュー画面から、Excel書き出しが可能です。
  • 緑文字は「スタンダード」「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」だけの機能です。
  • 赤文字は「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
  • 青文字は「ネットワーク」だけの機能です。
  • ○ 製品の内容は予告なしに変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ○ 弥生は弥生株式会社の登録商標です。
  • ○ Microsoft、Windows、Windows Vista、Internet Explorer、SQL Server、Excel、Outlook、Microsoft .NETは、米国 Microsoft Corporationの米国、日本およびその他の国における商標または登録商標です。
  • ○ インテル、Pentiumは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるインテルコーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。
  • ○ 「筆まめ」は、株式会社筆まめの登録商標です。
  • ○ その他、記載の規格名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
  • ○ 本製品は、お客さまがユーザー登録をおこなわない限り、起動時にユーザー登録を促す画面が表示されます。
  • ○ 本製品は、電話またはインターネットを使用して、ライセンス認証を受ける必要があります。

基本機能

限定機能 プロフェッショナル・ネットワーク

  • プロフェッショナル・プロフェッショナル 2 ユーザー

    プロフェッショナル・
    プロフェッショナル 2 ユーザー
    仕入在庫管理、1つのデータを2台で共有したいお客さま向けの上位機能をご紹介。 限定機能はこちら

  • ネットワーク

    ネットワーク 離れた拠点や3台以上のご利用が必要な法人のお客さま向けの上位機能をご紹介。 限定機能はこちら

便利な機能・サービス
  • 帳票レイアウタ

    仕上がりイメージそのままの画面を見ながらオリジナルの帳票をかんたんに作成

  • 2ユーザー機能

    2台のパソコンをつなげて同時並行で作業しながらリアルタイムな情報管理が可能

  • 筆まめ連動

    年賀状作成ソフト「筆まめ」の印刷機能を利用して得意先への挨拶状もスムーズに作成

  • データバックアップサービス

    天災などの万が一に備えて大切なデータの保存は弥生ネットワークセンターへ

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