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払込票の出力や入金データのダウンロードができるコンビニ決済専用ソフトは便利ですが、請求や売上管理機能まではカバーしていません。そこで販売管理ソフトの出番となるわけですが、コンビニ決済専用ソフトと販売管理ソフトではデータ型式が異なるため、別々に入力して別々に管理する…という不便な状態が続いていました。
そうした悩みを一挙に解決してくれるのがフォーカス コンビニ収納連携です。フォーカス コンビニ収納連携は、弥生販売に登録してある得意先データや請求データをかんたんな操作で各社コンビニ決済専用ソフトが読み込むことのできるCSV型式に変換。
一方、各社コンビニ決済専用ソフトでダウンロードした入金データも弥生販売の入金伝票として取り込むことができるようになります。
フォーカス コンビニ収納連携を導入するだけで仕入・顧客管理から売上・請求管理、そして入金処理から入金情報管理といった一連の流れをシームレスに連携できますので、入力作業は一回でOKとなり、二度手間が不要になるため入力ミスも激減。しかもマルチソフト対応(※)なので、既にコンビニ決済専用ソフトをご利用の場合はそのままお使いいただくことができます。
(※)「コンビニくん」〔SMBC〕・「furi_com」〔電算システム〕・「おまかせ袋」〔アプラス〕 (2008年3月現在) |
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コンビニ収納システム/
弥生販売データ変換ソフト
フォーカス コンビニ収納連携 |
【 動作環境 】
対応OS:Microsoft® Windows XP®、Microsoft® Windows®2000
対応パソコン:PC/AT互換機で上記OSが動作するパソコン(Pentium III 800Mhz以上を推奨)
必要メモリ:128MB (512MB以上を推奨)
HDD空き容量:最低 50MB以上
CD-ROMドライブ必須
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弥生販売に入力した得意先データ/請求データ(売上伝票)が、ご利用のコンビニ収納ソフトでインポート可能! |
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コンビニ収納ソフトでダウンロードした入金データが、弥生販売の入金伝票データとして取り込み可能! |
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マルチソフト対応だから、使い慣れたソフトのままで導入可能! |
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