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平成19年度の税制改正で大きく改正された減価償却制度。それまで、減価償却計算書から別表16への転記は比較的やりやすかったのですが、記載場所が変更となったり、記入項目欄が増えたり、金額記入欄も小さいなど、制度が複雑化して書式が一新されたことで、記入にかなり手間がかかるようになりました。「フォーカス別表 16 for 弥生会計」なら、それら一連の作業を一挙に省力化。[弥生会計]の固定資産台帳を[減価償却の達人※]でインポート可能な形式に変換。面倒な転記作業から解放され、申告時に不可欠な別表16の作成が連動作業でかんたんに行えるようになります。
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| ※ 減価償却の達人…株式会社NTTデータ製申告書作成ソフト |
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| 【 フォーカス別表 16 for 弥生会計 】
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| 製 品 名 |
価 格 |
| フォーカス別表 16 for 弥生会計 |
¥31,500(税込) |
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| キャンペーン価格や、弥生会計・減価償却の達人とのセット特別価格などもご用意しております。詳しくはお問い合わせください。 |
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| 製 品 名 |
価 格 |
| 年間保守契約 |
初年度無料 翌年度より年額 ¥10,500(税込) |
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Eメールによるサポート、並びに弥生会計のエクスポートデータや減価償却の達人のインポートデータの形式がバージョンアップ等により変更になった場合、最新バージョン対応のソフトをご提供します。
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【 動作環境 】
対応OS : Microsoft® Windows VISTA® Enterprise、Microsoft® Windows VISTA® Business、Microsoft® Windows VISTA® Home Premium、Microsoft® Windows VISTA® Home Basic、Microsoft® Windows XP® Professional SP2以降、Microsoft® Windows XP® Home Edition SP2以降、Microsoft® Windows ®2000 Professional SP4
対応機種 : 上記日本語OSが稼動するコンピュータ(インテル Pentium III 1GHz 以上を推奨)
上記日本語OSが稼動するパーソナルコンピュータ(インテル Pentium III 800MHz 以上を推奨)
メモリ : 512MB 以上(1GB 以上を推奨)
ディスプレイ : 本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ
解像度 : 1024×768以上必須、High Color(16ビット)以上を推奨
ハードディスク : 必須空き容量 最低180MB以上
マウス/キーボード : 上記日本語OSで使用可能なマウス/キーボード
日本語入力システム : 上記日本語OSに対応した日本語変換システム
必要なソフトウェア : 当製品は以下のソフトウェアと共にご使用頂くことが前提となります。
・弥生会計09(弥生株式会社)
・減価償却の達人(株式会社NTTデータ)
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インストールもセットアップもかんたん、すぐに使えてラクラク便利! |
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処理の流れを確認しながら作業が可能、わかりやすいチャート式メニュー画面! |
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弥生会計の勘定科目に完全対応、科目の追加・変更がなければそのまま利用可能! |
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年間保守契約(初年度無料)でサポートサービスも万全! |
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