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| 弥生経営塾トップ > 自社の存続・発展に欠かせない『中経』はこうして作る! ワーキングセミナー |
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| 開催地域 |
東京 |
定員 |
30名 |
| 開催日時 |
2008/11/11 14:00〜17:15 |
| 申込締切日 |
2008/11/4 |
| 「企業の存続と発展に不可欠なものが何か」を身をもって実感できるとともに、オリジナルツールの活用で自社の中期経営計画が無理なく作成・運用できる、受講者参加型のワーキングセミナー。ぜひ経営者と経営幹部の方ご一緒に! |
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残念ながら、実際のところ計画どおりにいっている会社は少ないようです。 なぜでしょうか。
その計画、短期的で、しかも売上や利益の数値だけになっていませんか。
実はこのような経営計画を作っている中小企業の多くが、
業績を達成できずに終わっています。
それどころか、
- 売上の大部分を発注してくれていた大手メーカーが、発注を一切しなくなった!
- 中国に製作を委託したが、トラブルが発生して大幅な赤字を計上。その上、他社にクライアントを奪われた!
など、大きな環境変化に晒されて会社存亡の危機に陥ることも!
しかし、一方でこうした会社存亡の危機をくぐり抜け、
逆にそれをキッカケにしてさらに成長、発展する企業も確実に存在します。
この違いはどこにあるのでしょうか?
その要因は、ズバリ「中期経営計画の立て方」にあるといえます。

そうです。
企業を取り巻く環境が変化しているのに、
相変わらず経験と勘に頼り、「来期は今期の○%増しの売上(利益)でいく」。
いつまでもこういう計画で大丈夫でしょうか?

そんな声が聞こえてきそうです。
しかし、あまりに目先の数字(売上、利益)にこだわりすぎると、
結果的に会社の体質を弱体化させてしまうことがあるのです。
たとえば、無理な売上目標と厳しい叱咤のなかで、
ノルマ達成のためについ架空売上を計上してしまう…。これが続くと…
もうおわかりでしょう。ミシンメーカーのリ●●ーが倒産したケースが代表的です。
一時は国内マーケットシェアの50%を握っていたにもかかわらずです。
逆にいえば、きちんと「中期経営計画」を立てて実践している会社は、
環境変化に適応でき、さらに経営体質の強化も図れるようになっているのです。

お任せください。
今回の弥生経営塾は、
中期経営計画の重要性はわかっているけれども、なかなか作れない、
またこれまできちんと作ったことがないという経営者、幹部の方のためのセミナーです。
当然、単に経営計画の重要性を解説するだけのセミナーではありません。
独自の「中期経営計画策定ステップ」にもとづき、
随所にオリジナルの「整理ノート」「作成シート」を使ったワーキングを取り入れ、
順を追って一つずつ進めていきます。
その結果、本セミナーの終了後には、あなたの会社は

の骨子が出来上がっているというわけです。
具体的な流れは、次のとおりです。
◆【なぜ中期経営計画が必要なのか】
実際の中堅企業の倒産事例、発展事例をみながら、
環境への適応がいかに大切であるかを実感していただきます。
そして、経営計画を可視化する必要があることを理解していただきます。

◆【中期経営計画には経営体質の向上目標が必要】
ここでも実際の事例をもとに、売上や利益の数値目標だけでなく、
経営体質の向上目標を含めることの重要性を理解していただきます。

◆【個別目標を設定する】
営業、商品・サービス、財務、教育の各構造について個別に目標を設定します。
それぞれの目標設定のベースとなる「考え方」を理解していただきます。

◆【個別目標に対応するアクションプランを検討する】
4つの構造別の個別目標に対応するアクションプランを検討し、取捨選択します。
その際、成長を阻害する要因となっている制約条件の排除を考えていきます。

◆【アクションプランをブレイクダウンする】
アクションプランを個別の活動計画まで具体的に設計します。
個別活動計画を考える視点を再確認していただきます。

◆【業務の優先付けを行う】
業務の遂行には必ず緊急度と重要度があります。
ここではアクションプランに優先度と納期を設定します。

◆【経営ビジョンを策定する】
最後に経営ビジョンを策定します。
ここで何かに気づきませんか?
そうです。
一般的な中期経営計画では、最初に「ビジョン」の作成から入りますが、
ここではあえて最後にもってきています。
それにはきちんとした理由があります。
本セミナーに参加していただければ、
「なるほど!」と腹に落ち、納得していただけることでしょう。
もちろん、セミナー中に生じた疑問や質問は、
つど解消しながら進行していきますので、
消化不良のまま終えるということはありません。
しかも今回ご参加いただいた方には特典があります。
本セミナーでご自身が作成した「整理ノート」をもとに、
講師が個別に経営アドバイスを加えたのち、後日郵送いたします。(希望者に限る。)
これにより、経営者自身が気づかなかった問題や課題についても
より明らかにすることができるでしょう。

自社の現状の客観的な分析、問題点の整理ができます。 |
経営ビジョンなどの再確認と事業領域の再定義ができます。 |
自社の3年後の「あるべき姿」を明らかにできます。 |
計画が「絵に描いた餅」にならないように、道筋を立ててストーリー化できます。 |

中期経営計画の作成には興味があるが、難しそうだと思っている。 |
一度業務を離れ、じっくりとこれまでを振り返り、未来像を描きたい。 |
「なんとなく」自分の頭の中にある思いを「可視化・具体化」したい。 |
役員や幹部社員をやる気にさせるきっかけが欲しい。 |
きちんと経営計画を立てて、自信をもって経営にあたりたい。 |
これからの厳しい環境変化の時代には、
「何とかなる(だろう、はず)経営」からの脱却を図らなければなりません。
そのためには「正しい中期経営計画の立案」が必要です。
ぜひ経営者と経営幹部の方、ご一緒にご参加いただき、
御社の未来に向けた成長のための確実な一歩を踏み出してください。
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| 場所名 |
弥生株式会社 セミナールーム |
| 住所 |
〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町17番地 SIA神田スクエア 地図 |
| アクセス方法 |
- JR山手線・京浜東北線・中央線「神田駅」東口徒歩2分
- 東京メトロ銀座線「神田駅」1出口徒歩2分
- JR総武快速線「新日本橋駅」6出口徒歩6分
- 都営地下鉄新宿線「岩本町駅」A1出口徒歩7分
- 東京メトロ日比谷線「小伝馬町駅」4出口徒歩7分
- 東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」A10出口徒歩8分
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| 持参物 |
計算機 |
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| 開催日時 |
2008/11/11 14:00〜17:15 |
| 申込締切日 |
2008/11/4 |
| 定員 |
30名
※申し込み人数が規定の人数に満たない場合は、セミナーの開催を中止することがあります。 その節はご容赦願います。 |
| 受講料(税込) |
| 一般価格 |
弥生のハイパーサポートおよびトライアルサポートのお客様 |
| 18,900円 |
17,010円 (10%割引) |
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料金詳細
お支払い方法 |
銀行振り込みのみのお支払いとなります。 振込先等の詳細は、お申し込み後に配信される「申込書メール」をご確認ください。 |
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| キャンセルポリシー |
開催2営業日前までに入金確認がとれない場合、自動的にキャンセルとなります。 なお、入金後のキャンセルは受付けません(受講料の払い戻しは原則としていたしません)ので、予めご了承願います。
※ご案内の通り、「銀行振り込み後」および「セミナー開催4営業日前、以降」のキャンセル、受講セミナーの変更、受講料の返金はいたしませんのでご了承ください。 キャンセルはセミナー開催5営業日前までに、「 弥生経営塾運営事務局 担当者宛」にメールにてご連絡ください。サーバに着信した時点でのお受付けとなります。キャンセルメールの際は、「キャンセルメールである旨」、「参加セミナー名」、「セミナーの開催日時」、「会社名」、「お名前」、「連絡先」を必ず記載してください。 |
お問い合せ
キャンセル連絡先 |
弥生経営塾運営事務局 セミナー運営担当者 連絡先 |
| 主催・共催・協賛者 |
弥生株式会社主催 |
| 担当者名 |
弥生経営塾運営事務局 セミナー運営担当者 |
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