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サービス概要

「やよいの店舗経営 オンライン」3大メリット

  • メリット1
  • メリット2
  • メリット3

メリット1 経理が苦手な顧問先でも、安心して導入できます。

店舗経営者には、経理が苦手、会計ソフトの導入に消極的というひとが少なくありません。けれどもちろん、毎日の売上実績や利益はとても気になるところです。
起業間もない、経理経験が少ない、そんな顧問先への自計化の定着はこれまで大きな課題でした。

自計化していない場合の会計処理

「やよいの店舗経営 オンライン」を導入した場合の会計処理

複数店舗を経営する顧問先への導入パターン

本部・店舗共に自計化していない場合

本部のみ自計化している場合

顧問先の現状に合わせた弥生製品・サービス推奨イメージ

「やよいの店舗経営 オンライン」は日々の売上・支払の記録を日報形式で入力するだけです。会計ソフトのように経理伝票や帳簿入力は必要ありません。そのため、顧問先の自計化が促進され記帳代行業務が軽減、会計事務所は付加価値サービスを向上させることができます。

メリット2 顧問先のデータをリアルタイムに確認できます。

「やよいの店舗経営 オンライン」はクラウドサービスなので、顧問先の経営状況をリアルタイムに確認することができます。
決算・申告時期が近づいたときに、顧問先の入力状況を確認・把握することで、取引内容に応じた提出書類を事前に把握することができ作業プランを立てやすくなります。
また付箋やコメントを登録できるので、遠方の顧問先への指導・コミュニケーションにも活用できます。

メリット3 データは「弥生会計 14 AE」と連動。記帳代行の時間が軽減できます。

「やよいの店舗経営 オンライン」は顧問先が仕訳を意識せずに入力することができます。顧問先によって入力されたデータは「弥生会計 15 AE」へ仕訳データとして連動されるので、記帳代行入力に要する時間が軽減されるとともに、よりタイムリーな経営指導が可能になります。

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