仕訳の入力時間が短くなる 仕訳入力支援機能を使いこなすコース

弥生会計プロフェッショナル 「どのような機能を使って、取引を入力していますか?」
「取引の入力はしやすいですか?」

このように聞かれたらどんな答えが浮かびますか?
Aさん「伝票や帳簿を使い分けて、効率よく入力しています。」
「入力中に、よく使う取引をパターン登録して、仕訳辞書を充実させています。」
「マウスはほとんど使わず、キーボード操作主体でスピーディに入力できるようにしています。」
Bさん「マニュアルは読んだことがなく、自己流なので何と言っていいのか・・・。」
「入力がしにくいということはないです。」
「月1 回まとめて入力しますので、複写機能を使っています。」

いかがでしょうか?みなさまはどちらの声に近いですか?

このセミナーでは、取引入力に便利な機能やアレンジ方法などを紹介します。
このセミナーで学習したことが、皆様の『いつもの操作』を、より『スピーディな操作』にレベルアップする手助けとなれば幸いです。

テキストの登場人物 ピョン・シェルジュ 経理担当竹下K子さん

コース概要


仕訳の入力時間が短くなる
【会計】仕訳入力支援機能を使いこなすコース
    ■ 入力ウィンドウの特徴の理解
  • ・入力ウィンドウを使い分ける (帳簿入力、伝票入力の特徴の理解)
    ■ スピードアップのための技を学ぶ
  • ・科目呼び出しのキーワード(サーチキー)を使いこなす
    (初期設定のサーチキーの理解)
    (日常発生する事例をもとにした設定確認<科目名の変更、科目の追加、変換文字による違い>)
    (サーチキーのアレンジ例紹介)
  • ・定例仕訳や摘要の辞書を使いこなす
    (初期設定の辞書の理解)
    (日常発生しうる事例をもとにした設定確認<既存の辞書の編集>)
    (設定した辞書をさらに活用する方法<一括登録、取引予定表>)
  • ・ショートカットキーを活用する
    (キーボードを使用した入力方法)
    ■ スピードアップに繋がる機能を学ぶ
  • ・前年度の仕訳を利用する (前年度仕訳日記帳の活用)
  • ・一般的な仕訳例を活用して仕訳を作成する (仕訳アドバイザーの活用)
  • ・必要な入力ウィンドウを作る (帳簿・伝票設定の活用)

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本件に関するお問合せ

弥生株式会社 カスタマーセンター

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