創業計画書を作る
ガイドに従って入力するだけで、日本政策金融公庫のフォーマットに沿った創業計画書が完成。
必要なポイントが整理されているため、初めてでも迷わず作成できます。
こんな方におすすめです
創業計画書の作成について、「何を書けばいいのか分からない」「この内容でよいのか自信が持てない」と感じる方も多いと思います。
「創業計画書を作る」は、作成のポイントや記載例を提示しながら、Web上で計画書作成を支援する無料のサービスです。
計画書作成を支援する3つのサポート
作成のポイントや業種別の記載例、AIによる文章生成(β版)など、3つの支援機能があなたの計画書作成をサポートします。
伝えたい内容を整理しながら、かんたんに計画書として形にすることができます。
Point 02
業種ごとに記載例を表示
選択した業種に応じて、各項目の記載例を表示します。具体的な構成のイメージをつかみながら、あなたの言葉で入力を進められます。記載例は50以上の業種をカバーしており、書くべき内容や言い回しの参考にもなります。
- ※
記載例はあくまで参考であり、融資の可否を保証するものではありません。
Point 03
AIによる文章生成(β版)
設問に回答すると、その内容をもとにAIが文章を自動生成します。生成された文章は自由に編集でき、自分らしい表現に調整することも可能です。
- ※
生成された文章はあくまで参考例であり、融資の可否を保証するものではありません。
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この機能はβ版のため、動作や表示に一部不安定な箇所がある場合があります。
整理した内容を、そのまま計画書に
入力フォームに沿って記載した内容は、そのままエクセル形式の計画書としてダウンロードできます。
スマートフォンにも対応しており、外出先やスキマ時間でも作成・編集が可能。内容を整理し、形にするまでをスムーズにサポートします。
フォームに入力するだけで完成!
フォームに入力した内容が反映された計画書を
エクセル形式でダウンロードできます
スマホでも作成可能!
外出先やスキマ時間で作成・一時保存し
あとから続きを編集することもできます
サービスご利用の流れ
1弥生IDの取得
弥生製品やサービスをこれまでにご利用いただいていなくても作成可能。
必要なのはメールアドレスのみで、簡単に登録可能です。
(弥生のかんたん会社設立や開業届、弥生製品をご利用の方は本ステップを省略できます)2資金調達ナビ会員登録
事業形態を選択すれば登録完了です。
「創業計画書を作る」だけでなく、補助金・助成金・融資検索での保存機能、メール配信機能なども利用いただけます。3「創業計画書を作る」利用開始
ポイントや記載例を参考にしながら、フォームに入力して創業計画書を作成。
4開業準備/融資申し込み
作成した計画書をダウンロードして創業融資の申請や実際の開業準備に利用できます。
よくある質問
利用料について教えてください。
登録およびサービスの利用料金は全て無料です。
弥生会計などの製品利用者だけが使えますか。
弥生製品をご利用いただいていない方もご利用可能です。
日本政策金融公庫に創業融資を申し込む場合、どのような書類が必要でしょうか。
必要になる書類は以下の通りです。
借入申込書(インターネット申込の場合は不要)
創業計画書
見積書(設備資金を申し込む場合)
履歴事項全部証明書または登記簿謄本(法人の場合)
運転免許証またはパスポート
許認可証(飲食店などの許可・届出等が必要な事業を営む場合)
なお、申し込み状況に応じて、別途書類が必要になる場合があります。