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事業

シェアNo.1の弥生シリーズの開発を通じて、お客さまの事業を支えています

会計ソフト販売本数シェアNo.1 ※1 圧倒的シェア No.1 弥生 64.9%

弥生シリーズは、デスクトップ、クラウドともに、シェアNo.1を誇ります。あなたが開発する製品 やサービスが、多くのお客さまの事業を支えます。

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新しい技術を積極的に取り入れ、進化を続ける製品・サービス

誕生から30年以上の歴史をもつ業務ソフト「弥生シリーズ」。クラウド会計ソフト「弥生会計 オンライン」やAIによる自動仕訳「YAYOI SMART CONNECT」など、新しい技術を積極的に取り入れ、進化を続けています。

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仕事内容

全ての工程を自社で行うので、フィードバックループを意識した開発が可能に

弥生は、企画、開発から、出荷、サポートまで、すべての工程を自社で行っています。お客さまの声を企画、開発に反映することで、よりお客さまに使いやすい製品の開発が可能になります。

要望 お客さまやサポート担当者からのフィードバック 確認 お客さま 企画 ・要望要求発掘 ・要求定義 ・製品企画提案 ・製品概要決定 開発 ・プロジェクト計画 ・要件定義 ・外部/内部仕様検討 ・コーディング ・テスト ・マニュアル作成 ・社内教育 出荷・物流 ・生産/部材業者の管理 ・発送スケジュール ・旧製品破棄 ・取引価格管理 サポート・システム運用 ・お客さまからのお問い合わせ対応 ・システム監視 ・繁忙期のシステム増強 要望 お客さまやサポート担当者からのフィードバック 確認 お客さま 企画 ・要望要求発掘 ・要求定義 ・製品企画提案 ・製品概要決定 開発 ・プロジェクト計画 ・要件定義 ・外部/内部仕様検討 ・コーディング ・テスト ・マニュアル作成 ・社内教育 出荷・物流 ・生産/部材業者の管理 ・発送スケジュール ・旧製品破棄 ・取引価格管理 サポート・システム運用 ・お客さまからのお問い合わせ対応 ・システム監視 ・繁忙期のシステム増強

幅広いソフトウェア・システムを開発。様々な場面で、エンジニアが活躍

デスクトップアプリ、クラウドアプリ、Azure、AWS、iOS/Androidアプリ、金融API連携、機械学習、CRM、課金管理システム、チャットサポート、IVRなどエンジニアが関わる範囲も広く、様々な場面で活躍できます。

基幹システム ・会計システム ・販売システム サポート ・電話系ソリューション PBX IVR インバウンド/アウトバウンドシステム ・チャットサポートソリューション ・顧客CRM マーケティング ・お客さま向けツール ・CMS ・MAツール ・弥生Webサイトの保守メンテナンス ・セミナー管理システム 流通販売 ・流通・通販システム 倉庫連携 ・直販Webストア 製品開発 ・デスクトップアプリ ・クラウドアプリ 基幹システム ・会計システム ・販売システム サポート ・電話系ソリューション PBX IVR インバウンド/アウトバウンドシステム ・チャットサポートソリューション ・顧客CRM マーケティング ・お客さま向けツール ・CMS ・MAツール ・弥生Webサイトの保守メンテナンス ・セミナー管理システム 流通販売 ・流通・通販システム 倉庫連携 ・直販Webストア 製品開発 ・デスクトップアプリ ・クラウドアプリ

手戻りを最小限にすることを意識した開発プロセス

弥生におけるものづくりは、徹底して「手戻りを減らす」ことを意識しています。そのプロセスは上流フェーズからテストを意識し、レビューを繰り返す。要求フェーズに必要な時間をかけて曖昧さを排除することが、新しいものを生み出すための重要なポイントだと考えています。

要求→システムテスト設計→レビュー 要件定義(FS)(基本設計)→統合テスト設計→レビュー 外部(内部)設計→結合テスト設計→レビュー 成果物に対するレビューを徹底し影響のある成果物はすべて変更する 変更があれば上流工程の成果物変更も徹底して行う αフェーズ 実装(内部設計)→単体テスト→レビューイテレーション開発 部分統合→結合テスト設計→レビューBugfix αリリース 機能実装によりα1,α2,α・・・ Function Freeze 全ての機能実装が終了 最後のαリリースが完了 全統合→統合テスト設計→レビューBugfix 要求→システムテスト設計→レビュー制限事項Bugfix 実装プロセス ドキュメントの徹底→テストプロセス TDDの採用→レビュープロセス レビュー実施・成果物変更の徹底

自分の本来の能力を発揮出来る、より生産性の高いエンジニア組織へ

QLが責任を持って品質管理を行うことでPMはマネジメントに、エンジニアは開発に集中することができます。また、経験のあるTechL(テクニカルリーダー)が経験の浅いエンジニアの経験不足をフォローすることで、成長を促進することができます。それぞれが主な役割を担いつつ、お互いに補完しあう関係を作ることで、より生産性の高いエンジニア組織を目指しています。

QAはプロジェクトの進捗や品質状況を第三者の視点で可視化・分析して、品質低下のリスクを早期検出を行い、組織全体としても品質向上を図っています。

PM(プロジェクトマネージャー) プロジェクト全体のコントロール ・ビジョンの浸透 ・スケジュール策定 ・リソース管理 ・リスク管理 ・WorkLoadの管理 ・メンバーの育成 ・チーミング ・他プロジェクト・他部署の調整 PM&TechL(テクニカルリーダー) 製品戦略の立案 ・仕様策定 ・要求の明確化 PM and QL 品質施策の実行 ・ビジョンの浸透 ・スケジュール策定 ・リソース管理 ・リスク管理 TechL(テクニカルリーダー) 開発計画の推進 ・開発計画の立案と実行 ・プログラム品質の管理 ・エンジニアのチーミング ・PMへの技術分野の進言 ・適用技術の決定 ・修正方針の決定 TechL(テクニカルリーダー) in Eng(エンジニア) 開発の効率化 ・技術やトレンドへの際立った知見 ・適用技術・修正方針の提案 ・プログラム開発の推進 ・後進の育成 迅速な障害復旧 ・サービス障害の早期検知・通報 ・サービス障害復旧 ・24/365対応の保守運用 QL テスト計画の推進 ・テスト計画の具体化と実行 ・テスト品質の管理 ・テスト関係者のチーミング ・PMへのテスト分野の進言 QL in Eng(エンジニア) 効率化 ・自動化の推進 ・環境整備 障害検出の効率化 ・製品/サービスや実務、UXへの際立った知見 ・テストの勘所を押さえる ・効果的なテストの切り口を創造する ・後進の育成 PM&TechL(テクニカルリーダー)&QL プロジェクトの品質 ・プロジェクト計画の立案 ・テスト計画の立案 ・障害管理 ・プロジェクト状況の明確化 ・プロセス改善 ・ベンダーコントロール
老舗とベンチャーのいいとこ取り――弥生が取り組む、綱渡りから橋梁への「意識改革」(@IT) 新しいウィンドウで開く

開発環境

落ち着いて開発に取り組める環境、服装も自由

デュアルディスプレイで高スペックの開発環境や、広めのデスク、無料のコーヒーなど、落ち着いて開発に取り組める環境を整えています。弥生といえばスーツで固そうなイメージがあるかもしれませんが、服装は自由で堅苦しさはありません。

テクノロジースタック

言語・フレームワーク C# ・ASP.NET C++ HTML5 ・Electron JavaScript TypeScript Java ・SpringBoot 統合開発環境 Microsoft Visual Studio Eclipse サーバー クラウドサービス Microsoft Azure AWS AP/Webサーバー Microsoft IIS DB/DBサーバー Microsoft SQL Server Oracle Database MySQL 開発支援ツール slack Microsoft Office 365 Trac Trello Git Gitlab 言語・フレームワーク C# ・ASP.NET C++ HTML5 ・Electron JavaScript TypeScript Java ・SpringBoot 統合開発環境 Microsoft Visual Studio Eclipse サーバー クラウドサービス Microsoft Azure AWS AP/Webサーバー Microsoft IIS DB/DBサーバー Microsoft SQL Server Oracle Database MySQL 開発支援ツール slack Microsoft Office 365 Trac Trello Git Gitlab

成長支援

充実した研修制度により、入社直後やその後のキャリアアップを支援します

入社直後に必要となる、働く環境を知るための「業務ルール」、開発の考え方・やり方を学ぶ「開発プロセス」、開発している製品・サービスを学ぶ「製品・サービス」などの導入研修を始めとして、充実した研修制度を通じて、入社直後やその後のキャリアップを支援します。

導入 働く環境を知る 業務ルール 開発の考え方・やり方を学ぶ 開発プロセス 開発している製品・サービスを学ぶ 製品・サービス ・デスクトップ製品 ・クラウド製品 ・ビジネスプラットフォーム開発 ・情報システム 若手社員向け プログラミング 社会人基礎 プロジェクトマネージャー向け プロジェクトマネジメント リーダー研修 全社共通 新卒研修 SLⅡ+DiSC研修 情報セキュリティ ライン研修 カスタマーセンターツアー 導入 働く環境を知る 業務ルール 開発の考え方・やり方を学ぶ 開発プロセス 開発している製品・サービスを学ぶ 製品・サービス ・デスクトップ製品 ・クラウド製品 ・ビジネスプラットフォーム開発 ・情報システム 若手社員向け プログラミング 社会人基礎 プロジェクトマネージャー向け プロジェクトマネジメント リーダー研修 全社共通 新卒研修 SLⅡ+DiSC研修 情報セキュリティ ライン研修 カスタマーセンターツアー

「開発者ミートアップ」で社内の取り組みを共有

開発本部が関わる範囲が広いため、チームが違うと他チームが何をやっているかわからないということもあります。そのような状況を解決するために「開発者ミートアップ」を実施しています。

「技術的なチャレンジ」、「解決した課題」、「継続している課題」、「新しい取り組み」などを発表、共有することにより、チーム間の認識の差を埋めたり、互いに刺激し合える環境を目指しています。

弥生開発者ブログはこちら 新しいウィンドウで開く

社外向け勉強会の開催やカンファレンスへの参加

社外向け勉強会を定期的に開催し、他社エンジニアとの情報交換を積極的に行っています。 またMicrosoft社主催のテクニカル カンファレンス「de:code」のスポンサーになっており、開発本部が中心となり講演に登壇したり、ブース出展に関わったりしています。

カルチャー

エントリー

その他の採用情報

その他の採用情報については、採用情報トップからご確認ください。

  • 業務ソフト市場における弥生製品のシェア:第三者による市場調査をもとに独自集計(対象期間:2022年10月1日~2023年6月30日)

弥生株式会社
カスタマーセンター

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