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「弥生PAPカンファレンス」における新型コロナウイルスの感染防止対策について

2021年8月31日更新

「弥生PAPカンファレンス」では新型コロナウイルスの感染防止対策として以下の方針で対応いたします。

弥生PAPカンファレンスにおける新型コロナウイルスの感染防止対策

  • 1
    全参加者へマスク着用を徹底します。
  • 2
    全参加者に体温測定を実施します。
  • 3
    受付では、ソーシャルディスタンス・飛沫防止柵の設置・消毒液の設置を行い感染防止策を徹底します。
  • 4
    座席間隔(1~2m目安)の確保を行います。
  • 5
    ドアノブ・受付は定期的に消毒を実施します。
  • 6
    外気換気システムや窓の開放により常時換気を行います。
  • 最小限のスタッフにより運営させていただきますので、ご対応にお時間をいただく場合があります。

参加される方へのお願い

  • 来場の際には事前に体調をご確認いただき、発熱や体調不良がある場合は来場をご遠慮ください。
  • 入場に際し「マスクの着用・検温・手指消毒」が必須となります。なお、37.5℃以上の発熱がある方は入場できません。
  • 飛沫感染防止のため、大声での会話はご遠慮ください。
  • 万が一、カンファレンス会場にて体調が悪くなった場合、速やかにお申し出ください。体調がすぐれないとお見受けする方へはスタッフからお声をかけさせていただく場合がございます。

弥生PAP会員様が安心してカンファレンスにご参加いただくため、ご理解ご協力を賜りますようよろしくお願いしたします。

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