会計事務所向け
デジタル化・AI導入補助金

デジタル化・AI導入補助金とは、中小企業等が対象のITツールを導入する際の費用の一部を国が補助する制度です。対象のITツールには、弥生の会計ソフトや受発注ソフトも含まれます。

  • 本ページは会計事務所向けの募集ページです。

記帳代行支援サービス

弥生のサービスがデジタル化・AI導入補助金活用で実質75〜80%OFFで利用できる

「インボイス制度対応で記帳業務時間が大幅に増えた…」「記帳代行顧問先の電帳法対応が進められていない…」
そんな弥生PAP会員の皆さまに朗報!
今なら「デジタル化・AI導入補助金」を使ってお得に対応することができます!今すぐ詳細を確認しましょう!

今だけ実質75%~80%OFF!デジタル化・AI導入補助金とは

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)とは、中小企業等※1が対象のITツールを導入する際の費用の一部を国が補助する制度です。対象のITツールには、弥生の会計ソフトや受発注ソフトも含まれます。

  • 補助対象企業:中小企業・小規模事業者等(飲食、宿泊、卸・小売、運輸、医療、介護、保育等のサービス業の他、製造業や建設業等も対象)

デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)

インボイス対応を見据えて対象のサービスを利用する場合、事業規模によって75%~80%の補助金が支給されます。
補助率:小規模事業者:80%・中小企業:75%

IT導入支援事業者 申請をサポートします! 協力 会計事務所 税理士事務所 弥生製品・サービスを利用したインボイス制度・電子帳簿保存法の対応を進めたい! 申請 中小企業庁 デジタル化・AI導入補助金事務局 購入金額の一部を補助します! 補助金 最大購入金額の80%

小規模事業者とは

中小企業基本法第2条第5項に規定する従業員20人以下(商業(卸売業・小売業)・サービス業は5人以下)の事業者等を指します。

業種分類定義
商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く)常時使用する従業員の数が5人以下の会社及び個人事業主
サービス業のうち宿泊業・娯楽業常時使用する従業員の数が20人以下の会社及び個人事業主
製造業その他常時使用する従業員の数が20人以下の会社及び個人事業主

デジタル化・AI導入補助金の対象になるサービス

記帳代行支援サービス

記帳代行支援サービス
会計事務所の記帳代行業務をトータルに効率化
  • 会計事務所側の記帳業務自体の効率化が可能

  • 弥生製品を持っていない顧問先でも「スマート証憑管理」の利用が可能に

  • デジタル化・AI導入補助金交付までに、記帳代行支援サービスの利用契約のない方が対象です。
    記帳代行支援サービスの利用には弥生PAPへのご入会が必要です。

記帳代行支援サービスをご契約いただくことで、記帳代行業務を請け負っている顧問先での法令対応が可能です。

デジタル化・AI導入補助金の活用例

小規模事業者の場合に適用される補助率80%での活用例です。実際の利用料のお支払金額には別途消費税が加算されます。なお、補助額の計算は税抜の利用料に対して算出されます。

インボイス制度・電帳法 法令対応パックで利用料が1/5に!(小規模事業者の場合) 記帳代行支援サービス2年間の基本利用料240,000円 デジタル化・AI導入補助金192,000円 実質負担額48,000円 実質80%OFF

補助金の他に、弥生だから提供できる特典!

1 デジタル化・AI導入補助金申請サポート

  • 検討段階の問い合わせ対応

  • オンラインでの申請伴走型サポート

2 職員向け説明会、セミナー

  • 要望に合わせて随時訪問、オンラインなどで対応

デジタル化・AI導入補助金2026事業スケジュール

弥生製品が対象となるインボイス枠(インボイス対応類型)の事業スケジュールについて最新情報はデジタル化・AI導入補助金事務局ホームページをご確認ください。

ご予約はこちら

デジタル化・AI導入補助金を申請してサービスを契約したい方は
交付申請ミーティングが必要です

デジタル化・AI導入補助金を受け取るまでの流れ

補助金の審査を通過するには、専門家による「戦略的対策」が不可欠です

現在、デジタル化・AI導入補助金は、AI活用や省力化への注目度が高く、全国的に申請数が増加しています。そのため、以前に比べて審査を通過できない「狭き門」となっています。
支援事業者(株式会社kubell)がオンラインミーティングにて複雑な手続きや審査を通過するための対策をわかりやすくナビゲートしますので、初めての方もご安心ください。

万全な支援体制でスムーズなお手続きをお約束します

IT導入支援事業者がオンラインミーティングにて申請から支給まで
しっかりサポートするのでご安心ください。

まずは事前の提出書類をご準備ください。
事前準備物の一覧は交付申請ミーティング予約ページでご確認していただけます。

STEP1:提出書類を準備する。 STEP2:オンラインにて交付申請 STEP3:補助金の審査を通過 STEP4:弥生製品購入 STEP5:オンラインにて実績報告 STEP6:補助金支給

まずはお気軽にご相談ください!

お手続きはしっかりサポート!

デジタル化・AI導入補助金の申請を伴走してサポート。支援事業の紹介「株式会社kubell」

kubell

株式会社kubellは、東証グロース市場 上場企業としてビジネスチャット「Chatwork」や業務代行サービス「タクシタ」を提供し、中小企業をはじめとした、多くの企業の業務効率化をリードしてきました。
デジタル化・AI導入補助金においても、専門チームがオンラインミーティング等を通じて貴社に伴走支援。
単なる補助金申請のサポートではなく、採択率向上に向けた戦略的なアドバイスでお客様のお取り組みを力強く後押しいたします。

デジタル化・AI導入補助金についてのご質問・ご相談は、

株式会社kubell

24時間受付中です。いただいたお問い合わせには、翌営業日以内にご回答いたします。

よくある質問

デジタル化・AI導入補助金の申請はどこから行えばよいでしょうか。

「交付申請ミーティング予約ページ」ボタンより、デジタル化・AI導入補助金申請に進んでください。
交付申請予約ページに移動しましたら、必要事項を入力し交付申請ミーティングの予約をお願いいたします。

納税証明書で必要な書類を教えてください。

納税証明書1または2をご準備ください。

  • 納税証明書1…納付すべき税額、納付した税額及び未納税額等の証明

  • 納税証明書2…所得金額の証明(個人は申告所得税又は申告所得税及復興特別所得税に係る所得金額、法人は法人税に係る所得金額です)

申請のスケジュールを教えてください。

申請は1か月に1度締め日がございます。
申請に必要な準備物がいくつかございます、全て準備できてから交付申請予約を行ってください。
ご注意点として、申請に必要なGビズIDの発行には約2週間かかります。
準備物などの情報は交付申請予約サイトよりご確認いただけます。

IT導入支援事業者を経由して申請した場合手数料は発生しますか。

発生致しません。弥生製品の購入費用のみとなります。

お申し込み・お問い合わせ

ご予約はこちら

デジタル化・AI導入補助金を申請してサービスを契約したい方は
交付申請ミーティングが必要です

デジタル化・AI導入補助金についてのご質問・ご相談は、

株式会社kubell

24時間受付中です。いただいたお問い合わせには、翌営業日以内にご回答いたします。

電話でお問い合わせ

03-5207-8857

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受付時間 9:30~12:00 / 13:00~17:30
(土・日・祝日、および弊社休業日を除きます)

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