大量のリストからAIで
請求書を自動作成したい

すべての機能が無料から使える

  • 登録はカンタン。3分で完了します。

表計算ソフトのリストが自動で請求書に。
Claude×Misocaで請求書作成を自動化しませんか?

大量の請求書発行、こんなお悩みありませんか?

「請求リストを表計算ソフトで管理しているが、請求書は1件ずつ手入力で作っている」「発行件数が多く、元データからの転記に時間がかかる」「明細・品目が多い請求書だと、項目を1行ずつ入力するのが大変」
取引先・請求件数が多く、月に何枚も請求書を発行している方のお悩みを、Misocaの「MCP対応」(AI連携)で解決できます。

AIとソフトが直接つながる弥生の「MCP対応」とは?

MCP(Model Context Protocol)とは、ClaudeなどのAIチャットツールと外部サービスを安全につなぐ「共通の差し込み口」のような標準規格です。MisocaはこのMCPに対応しており、AIから直接指示を出したりデータ連携をすることが可能です。
これにより、Claudeから自然言語でやりたいことを伝えるだけで、 Misocaを操作して請求書作成などを自動化することができます。

  • AIチャットツールとの連携は、有償プランのみご利用いただけます。

解決方法はシンプル。
リスト情報をAIが読み取り、Misocaで請求書に自動変換

ExcelやGoogleスプレッドシートで管理している大量の請求リストから月に数十・数百の単位で請求書を発行する作業が、MisocaのMCP対応によるAI連携で大幅に効率化できます。

1通の請求書に明細がたくさん並ぶなど、入力・転記作業に膨大な労力を要するケースもAIにおまかせで解決。「請求書を形にするまで」の手間を減らし、請求業務の時間短縮が実現できます。

「表計算管理+手入力」はClaude×Misocaでこう変わる

今までの作業

大量の手入力

大量のリスト情報を1件ずつ請求書ソフトに手入力。ミスも頻発。

Claude × Misoca連携後

AIがリストから請求書を自動作成。大量でもすべて同じ精度を確保。

今までの作業

明細が多すぎる

明細・項目が多い複雑な請求書は入力の手間が倍々で増えていく。

Claude × Misoca連携後

明細・項目がいくつあろうとAIは疲れ知らずで請求書を作り続ける。

今までの作業

形式調整の手間

請求書ソフトにリストを読み込ませるにもフォーマットや表記を整えるのが面倒。

Claude × Misoca連携後

AIなら形式が多少バラバラでも内容を解釈して進めてくれるので丸投げできる。

AIとの連携に特別な環境構築やプログラミングは不要です

Claudeとの接続の流れは基本的に3ステップ

  1. Claudeの「設定」から「コネクタ」を開く

  2. 一覧からMisocaを選択し、接続を許可する(初回のみ、カスタムコネクタの追加が必要)

  3. あとはチャットで「リストの内容で請求書を作って」と伝えるだけ

    プログラミングの知識は必要なく、一度接続しておけば、次からはそのままチャットを始めるだけで利用できます。

  • 現時点ではベータ機能としての提供のため、画面表示や手順は今後変更される可能性があります。最新の手順は利用時の案内をご確認ください。

AI連携すればさらにこんなことも

「送り先(取引先)を新規登録したい」→AIチャットで「〇〇社をリストの送り先に追加して」で完了
「作成済み請求書を検索・確認したい」→「〇〇社への請求書の直近分を見せて」で一覧表示
「入力ミスがあったので直したい」→「■■と記載した部分をすべて▲▲に書き換えて請求書を作り直して」と伝えるだけ

Misoca

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  • 登録はカンタン。3分で完了します。

導入される方へ

登録ユーザー数400万突破 ※1 お客さま満足度88% ※2

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  • ※1

    弥生シリーズ登録ユーザー数 2026年3月現在

  • ※2

    弥生カスタマーセンターのお客様満足度 2025年9月自社調べ